医学部を目指す受験生にとって予備校と家庭教師は強い味方!

*最短医学部
予備校
家庭教師
理想は併用

最短距離で医学部合格!

私の受検の目的は国立の医学部に合格することでした。

まず、受験対策として合格のための手段を考えるところから悩む必要がありました。 基本的には自宅学習で合格したいと言うのが願望でしたが、やはりそれだけでは無理だと感じました。

国立の医学部を目指す場合、二次試験が非常に大切です。 そのため、過去問題などを購入して二次試験対策をしっかりと行うつもりでした。

しかし、もしセンター試験で点数を大きく落としてしまうと二次試験でも逆転は不可能になります。 そのため二次試験だけでなくセンター試験の対策をしっかり行うことも必要だったのです。 そういうことをいろいろ考えていると、やはり家庭学習だけでは対応できないと悟りました。

そこで考えたのが、予備校に通うか、家庭教師を依頼するかということです。 理系の学部の中でも工学部や理学部であれば独学で合格することは不可能ではないと思っていました。

しかし、国立の医学部を目指すのであれば、やはりそのどちらかは欠かせないと思ったのです。 同じ国立大学の医学部を目指す友人に聞いてみると前者のパターンと後者のパターンの両方がありました。 また、片方だけでなく両方を利用している人も少なからずいました。

予備校家庭教師にはそれぞれのメリットがあると思います。